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年下S妻とM男夫のリアルな射精管理記録[1日目] 舐め犬クンニ調教

初めましてドM夫です。
まず私たちの自己紹介と貞操帯を
装着するに至った経緯などを簡単に

 

私(M夫)
32歳
身長 170cm やせ型
真性のドM

 

S妻(仮名:まりな様)
27歳
身長 164cm 普通体系
S女、バイセクシャル
雰囲気はふわっとしていますが
S女っぽさは全然隠せていません
鞭で私をしばいてる時が
1番興奮するらしいです
私もまりな様の鞭が好きです
私達は体重がそこまで変わらず
踏みつけ圧迫系の責めは本当に
キツイ時があって興奮します

 

貞操帯をつける理由

以前から妻に射精管理されたいという
願望と妻にもっと従順なM夫として
尽くしたい気持ちがあったからです

私はM男の分際で時折妻に物申したり
時にはケンカに発展する事もあって
そんな自分を変えたいのもありました

本来であればS妻のまりな様に対して
私のようなどうしようもないM男が
口答えするなどあってはならないのです

1年程前に射精管理をお願いした際は
安物だったからかすぐ壊れてしまい…
それと、いざ管理されるとなると私自身
踏ん切りがなかなかつきませんでした

自分のモノなのに全く触れる事が出来ず
少しでも興奮しようものなら勃起により
貞操帯内が圧迫され苦しさが続く生活…
それを想像すると正直尻込みしてしまい
壊れたのを良い事に1年先延ばしましたが
今回、頑丈でつけ心地も良さそうな物を
購入しました。こちらのXSサイズです↓

シリコン製で形もシンプルでコンパクトです
大きめのが欲しかったのですが購入した方の
レビューでギチギチの拘束感が欲しいなら
小さめのサイズがおすすめとあったので
思い切って1サイズ小さいXSを購入しました

参考までにですが私のサイズは通常時で
大体7~8cm 勃起時でその倍近くなります
XSサイズは6cmなので想像していた通り
通常時でもギッチギチに拘束されていて
玉もパンパンに膨れ上がっている状態です

エロいことを考えるだけで全体が圧迫され
握り潰されそうな感覚が延々と続きます…
この貞操帯をつけたままの焦らしプレイを
想像しただけで興奮する情けないM夫です

 

射精管理1日目

ちょうど?私たちは1ヶ月半ほどレスで
(体調不良や用事などが偶然に重なった)
レスを解消するためのSMグッズを買った
という事で私から妻に貞操帯を見せました

まりな様「…なにこれ?」

部屋が暗いうえに黒い貞操帯だったので
最初は困惑していた様子のS妻でしたが
あ~これね。という感じですぐに私が
何を購入したのか分かったようです

まりな様「前から言ってたもんね」

部屋着姿のS妻様はイスに座っていて
既に全裸で正座している私のことを
ちょっと笑うような感じで見てました

M夫「これから管理していただけますか?」

まりな様「まーいいよ、ゆるーくね。」

M夫「ありがとうございます」

M夫「今日は萎えるまで痛いことを
していただいてもいいでしょうか?」

そう言って私は手枷の鎖部分を外して
両端に強クリップをつけた自作?の
乳首責めSMグッズを箱から取り出した

まりな様「うえ…痛いやつだ笑」

私が両手を後ろに組んで胸を出すと
まりな様はまず左側の乳首に恐る恐る
クリップを装着してくれました。

まりな様「痛くないの?」

M夫「はい。気持ちいいです」

クリップをつける時はもちろん痛いが
最初は気持ち良さがまだ勝っている
本当に痛いのは長時間つけたあとに
外す時や強引に引っ張られた時…

まりな様が両乳首にクリップをつけ
私は「ご奉仕していいでしょうか?」
とまりな様にお願いした

まりな様は正座している私の太ももに
ドカッと両足を置いて奉仕しやすいよう
私の顔前に下半身を少し寄せてくれた

お仕事で蒸れた下着に鼻を密着させる…
ツンとした汗の匂いとおしっこの匂い
それとまりな様の体臭で興奮する

まりな様「汗かいてるから…」

まりな様は恥ずかしがる様子だった
まりな様としては下着を脱がせて舐めろ
ということなんだろうけど私はあえて
まりな様が恥ずかしがることもする

恥ずかしがっている妻が愛おしいし
そういう軽いイタズラみたいな事を
したあとのお仕置きもプレイの一環だ

下着の匂いを堪能したあと少し腰を
浮かせてもらい脱がしあそこに吸い付く

私は両乳首に強クリップをつけて
私の太ももの上には私とさほど体重の
変わらないまりな様の生足が乗っていて
まりな様が足の力をゆるめない限りは
クンニ奉仕を続けなければならない
これが私たち夫婦のご奉仕スタイル

当然両足は痺れて来て感覚がなくなる
乳首の痛さもだんだんと増してくる

少し休憩しようと私が体勢を起こすと
まりな様は足指で器用に乳首の鎖を
クイッと自分の方に引っ張った

長時間つけている痛みと引っ張られた
痛さも相まって「あぁ…!」と声が漏れる

早く続きをしろ。ということなのだろう
強クリップをつける時は痛そうだからと
少し引いていたS妻様だったが
1度プレイが始まるとこんな感じで
容赦なく痛みを与えてくださる

再びまりな様の足は私の太ももの上に。
前傾姿勢のまりな様の体重が私の足に
一気にかかって完全に感覚が麻痺すると

今度は手で乳首の鎖をグイっと引き
もう片方の手で首を絞めてくれた…

まりな様は「首絞めプレイ」も好きで
騎乗位で首絞めSEXすることもあれば
まりな様がイスに座りお酒を飲みながら
足で私の首を踏みつけ失神するまで
楽しんでもらうこともある…
私は縛られて抵抗出来ないので
生殺与奪権を握られている感じが
怖いがたまらなくM心を掻き立てる

両足の感覚もないし首も絞められて
少し意識もぼんやりして両乳首にも
ジンジンと激痛が常に走っている
普段はこのあたりで少し萎えてくるが

今日から「女王様とM○隷」となり
完全に主従関係の出来た夫婦として
妻のいいなりM夫になる事を考えると
ドクドクと心臓が高鳴り血が巡った
萎える気配など全くなかった

妻のあそこを丁寧に舐めながら
私は妻が可愛くて仕方がないことと
大好きであるということと
これから射精管理生活が始まったら
もっと好きになるということを
奉仕しながら何度も伝えた

妻は何も答えてはくれなかったが
私の奉仕で声を出して感じてくれた

 

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最後のSEX

妻からの乳首クリップ責めクンニ奉仕で
いつもならとっくに萎えるはずのものが
射精管理していただく喜びと興奮からか
萎える気配はなく舌奉仕は1時間が経過
もう限界をとうに超えて興奮していた私は

「最後にSEXさせていただけませんか」

とお願いしたところ

まりな様「じゃあこれ(貞操帯)付けたらいいよ」
まりな様「今日ちゃんと付けたらしてあげる」

と、言われてしまった

つまりそれはSEXするためには貞操帯を
装着しなければならないという事であり…
貞操帯を装着すればSEXも出来ない…

まりな様はニヤニヤと嬉しそうにして
乳首に着けられた強クリップを引っ張り
頭を手で抑えつけ四の字の形でロックし
窒息しそうなくらいまりな様の股間に
密着した状態での奉仕がしばらく続いた

ようやく少し萎えてきたところで
まずはコックリング部分をハメた
射精管理に一歩近づいたと感じると
すぐさま私のはギンギンに勃起…

根本のコックリング部分の締め付けは
悶え苦しむほどに強い痛みだったため

私「何か動画見ながら萎えさせても
よろしいでしょうか…?」

とお願いすると妻も承諾してくれた
最初からそうすれば良かったのだが
妻に激痛調教されて妻の手で貞操帯の
鍵を装着してもらう瞬間を味わいたかった

もっとも、これから正真正銘私自身の
女王様になっていただくお方なのだから
何をされたとしても萎えることなどなく
そのくらい私はまりな様のことが
大好きで愛おしくて魅力的に感じている
ことがあらためて分かったので良かった

妻と横並びでソファーに座りながら
適当にドラマを見ているとそっちに
意識は集中して10分程ですぐ萎えた

萎えたところを見せ最後の鍵は妻に
カチッと閉めていただいた…。

いよいよ始まる苦しみの射精管理生活を
妻はなんでもない日常のような表情で
鍵をしたあとすぐまたドラマを見始めた

私は鍵を閉められた瞬間から興奮し始め
ドラマどころではなく貞操帯の中で
逃げ道のないものがパンパンに膨れて
苦しみながら妻のことをハグしていた

射精管理をする夫婦はM夫が妻に対して
本当に愛情が深まり夫婦円満になるというが
まだ射精管理が始まって5分もないのに
私は妻への愛情が込みあげてきていた

その後はお酒を1本ずつ飲んでウトウト
してきたので今日は寝るかと思ったが
トイレに行くところを呼び止められた

まりな様「外してあげる。約束だから」

と、予想外の解放

M夫「あ、ありがとうございます!」

まりな様「ま、初日だからね。いいよ」

ベッドに行くと、まりな様は既に自分で
バイブを当てながら息が荒くなっていた
私も補助するように乳首や耳に愛撫して
まりな様にイッていただくまで奉仕した
最後は足指を舐めながらまりな様は果てた

半分ダメもとで
「今日は…SEXしてもいいですか?」
と聞くとまさかのお許しが出たので
自由に出来る最後のSEXが始まった

 

明日から管理される…そう思うと
私の興奮は最高潮に達していた。
と言っても1ヶ月後、2ヶ月後は
管理から解放された興奮でさらに
想像を絶する気持ちになると思う

ただ、この時のSEXは今まで妻と
してきた中ではかなり盛り上がった
妻も中がトロットロに濡れていて
これから私を管理して調教する事に
興味がないわけではなさそうだった

過去には「射精管理して自分(妻)だけ
気持ち良くなってイクのが性癖」だと
昔、酔って妻が話していた記憶もある
これを機にまた妻のS性癖が開花され
脳がトロけるくらいにいじめられたい…

その日は特別に射精の許可もいただいて
甘々な射精管理生活1日目は終わった

射精管理2日目

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